顧問税理士って何してくれるの?顧問税理士とは、顧問契約をした税理士のことをいい、税務に関する相談やアドバイス、税務申告書などの税務書類の作成・提出、税務調査への対応などが主な業務です。
ただし、顧問税理士の役割はそれだけではとどまらず、社長の身近な相談相手でもあります。
融資や資金繰りのこと、税金のこと、会社の業績や経営のこと、人事労務のこと会社経営に悩みはつきません。そんな中、第三者でありながら会社の数値をつぶさに把握している顧問税理士は、社長の参謀、身近な相談相手になることができます。


「顧問税理士選びは社長の参謀選び」

そんな観点で顧問税理士を探されてみてもよいのではないでしょうか!?
単に「税理士顧問料が安いから」「会社から近いから」「初めに会ったから」ではなく、社長の役に立てそうな税理士をしっかりと見極めて選びましょう!


顧問税理士がいると、こんなメリットがあります

  • 1経営上の問題への対処や節税対策を迅速に行います
  • 2不必要な税金を支払うことはなくなります
  • 3細心の会計や税金の情報がタイムリーに提供されます
  • 4適切な会計処理で税務調査も怖くありません
  • 5借入がしやすくなることがあります!
  • 6資金繰りや資金調達のサポートを受けることができます!

みんなの会計事務所は会社を強くする!経営の相談ができる会計事務所です。みんなの会計事務所には、実務を通じて培った会社が成長するためのノウハウがたくさんあります。

正確な会計帳簿を作成すること、経営者や経理担当者の疑問や悩みを即時に解決すること、適正な納税申告を行うことは会計事務所として当たり前のことです。そのうえで、決算数値の分析に基づいた問題、経営計画上の問題、資金繰り上の問題とそれらの改善方法、日常業務の改善、節税対策のことなど、会社の成長のために必要なことはドンドン提案させてもらいます!


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社長のお悩みを即解決!
お客様目線で経営や節税をサポート。

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月額顧問料9,000円〜(税抜)

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顧問税理士への気になるポイント

税金の申告に税理士の署名は必ずいるものですか?

税務申告書への税理士の署名は必要不可欠なものではありません。しかし、税理士が関与することで、適正な税務申告を行うことができます。そして、適正な税務申告の積み重ねは会社の永続的な発展の前提ですし、税務当局からも信頼され税務調査が減ることとなるでしょう。誤った税務申告は不必要な税金を支払うことともなりかねません。

経理関係のことはよくわからないのですが、イチから教えていただけますか?

もちろんです。みんなの会計事務所では、「お客様にわかっていただくこと」を何よりも重視しています。月次決算を行い、資金繰り表を作成し、予算を策定し、経営計画を立案し、きちんと黒字経営を行い、きちんと節税も行い、会社を永続発展させていく…、そんなことは教科書を読むまでもなく「当たり前」のことだと思いませんか?でも、難しいことはたくさんあるのです。私たちは「当たり前」のことが「当たり前」にできるように全力でサポートします。

自社に経理担当者がいないのですが、記帳や給与計算などの代行もお願いできますか?


記帳や給与計算など経理業務の代行(アウトソーシング)も承っています。お客様に少し整理していただくだけでコストを節減できる場合もありますし、お客様の状況に応じて、費用対効果の大きい代行サービスを提案します。経理担当者が入られましたら、すぐに引き継ぎいたします。

税務調査って受けることになるのですか?そのときは対応していただけますか?

多くの会社で税務調査を受けることとなるのは事実です。税務調査のときは、これまで税務調査を多数受けてきた経験を活かし、お客様の側に立ち、税務申告の正当性の主張・立証を行います。
当事務所は、税務調査・期限後申告相談センターも運営しており、税務調査の経験・ノウハウも豊富ですので、ご安心ください。

お客様のビジネスを全力でサポートします!まずはお気軽にご相談ください。